殺人鬼

THE TRAPPER
(トラッパー)
不気味な仮面を付けた殺人鬼。トラップで生存者を捕まえて苦しめる。
生存者の行動を失敗させるPERKを持っており、捕まえた生存者を素早く運ぶ仕事人。
マスクを被り刃物を持つ事から、13日の金曜日のジェイソンがモチーフになっている。
THE WRAITH

(レイス)

全身に包帯を巻いた殺人鬼。姿と気配を消して生存者を追跡する。
生存者の痕跡を見つけるPERKを持っており、幽霊のように付き纏わりついて追い詰めていく。
THE HILLBILLY

(ヒルビリー)

醜悪な殺人鬼。高い攻撃能力のあるチェーンソーで生存者に襲い掛かる。
抵抗からの復帰が早くなるPERKを持っており、チェーンソーも合わせて強靭な力を持っている。
人の皮を被りチェーンソーを持つ事から、悪魔のいけにえのレザーフェイスがモチーフになっている。
チェーンソーからジェイソンと混同しがちだが、映画のジェイソンはチェーンソーを使ってはいない。
THE NURSE

(ナース)

包帯を被った女性の殺人鬼。壁を通り越して遠隔地にテレポートすることが可能。
恐怖を与えるPERKを持っており、傷ついた生存者を逃れらない最期へと導く。
サイレントヒルのナースがモチーフになっている。
THE SHAPE

(シェイプ)

マスクを被った殺人鬼。生存者を注視・追跡する度に能力が変化する。
1人の生存者に執念をするPERKを持っており、獲物をどのような狩りをするか選ぶ能力を持つ。
スプラッター映画「ハロウィン」のブギーマンからゲスト参戦となっている。
THE HAG

(ハグ)

餓鬼と化した殺人鬼。描いた魔方陣から虚像を見せ、その虚像に乗り移りワープする。
生存者の能力を下げるPERKを持っており、彼らの脱出を妨害して乾いた身体を血で潤す。
THE DOCTOR

(ドクター)

狂気じみた実験を楽しむ殺人鬼。 電撃で生存者の正気を壊していく。
生存者の行動を妨害するPERKを持っており、自身の能力と合わせて生存者を次々と錯乱させていく。
「電撃の悪魔」と呼ばれた、実在する中国の精神科医がモチーフになっている。
THE HUNTRESS
(ハントレス)
兎のマスクを被った殺人鬼。 投げ斧を用いて遠距離から生存者を仕留める。
スキルチェック失敗の誘発、地下にいる獲物を可視化のPERKを持ち、狩猟を始める。
THE CANNIBAL
(カ二バル)
人皮で作られたマスクを被った殺人鬼。 手にしたチェーンソーを振り回して生存者を屠殺する。
傷つけた生存者に追い討ちし、遠くの獲物の気配を把握して部外者の排除を行う。
スプラッター映画「悪魔のいけにえ」のレザーフェイスからゲスト参戦となっている。

Dead by Daylight 攻略 wiki(引用)